
働く人と組織の『モヤモヤ』を対話で解消
働く人・経営者の本音と前向きな意欲を引き出す伴走型サポート
あなたの組織に、こんな「モヤモヤ」はありませんか?
組織全体のモヤモヤ
「どうして、また退職してしまうのか?」
優秀な社員や若手が定着せず、採用コストばかりが増加し、組織にノウハウが蓄積されない。
「研修や面談では、何も変わらない」
時間や費用をかけた取り組みが一過性のイベントで終わり、現場の行動や風土に変化が定着しない。
管理職のモヤモヤ
「中間管理職として、板挟みで辛い」
経営層の目標と現場の現実のギャップに苦しみ、孤立感を抱えている。
「部下が本音で話してくれない」
信頼関係を築こうとしても、部下から核心的な意見や悩みが引き出せず、育成や問題解決がが表面的なものになってしまう。
現場の従業員のモヤモヤ
「どうせ言っても変わらない」
建設的なアイデアや改善案があっても、前例や人間関係を気にして口に出すのを諦め、自己抑圧してしまう。
「この会社にいても、満たされない」
人間関係の問題や仕事へ達成感が少なく、熱意がなくなったり、将来のキャリアへの不安を感じている。

「モヤモヤ」を組織の成長に変える3つのステップ
Step 1
本音を引き出す「安全な対話」
外部専門家として、社内では言いづらい心の奥の課題を安全に引き出し、客観的なデータや言葉に整理します。(例:従業員面談、従業員満足度調査、ファシリテーションなど)
Step 2
実行に繋がる「課題の見える化」
対話で得られた言葉をデータとして扱い、現状の組織風土や構造的な問題を分析。
「何をすれば組織の成長に繋がるか?」を組織全体で考えるサポートをします。
Step 3
成長を定着させる「伴走と実行」
会社全体の対話から生まれた行動計画を策定。
現場で着実に実行・定着するまで、外部の専門家として継続的にサポートします。

リルハ代表の白川です。
活動の想いや実績はこちらから。
課題が明確でなくても大丈夫。
まずはあなたが抱える「モヤモヤ」を話してみませんか?
組織の悩みは、言葉にすることで初めて解決の糸口が見えます。
「どこから手をつけていいか分からない」という状態でも構いません。
あなたのよき聴き手となり、対話の中から解決のヒントを一緒に見つけます。
どうぞ、お気軽にご連絡ください。
